クリスマスメニュー♪ジューシーローストチキンとりんごの赤ワイン煮
ローストチキンは甘酸っぱいフルーツとよく合います。クリスマスの定番!ローストチキンを“簡単ゴージャス”いたしましょう。
<りんごの赤ワイン煮>
- 赤ワイン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150cc
- 水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150cc
- グラニュー糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・60g
- レモンのスライス・・・・・・・・・・・・・・・・・・2枚
- ワイン用ミックススパイス・・・・・・・・・・・小1(なければクローブ2個)
- シナモンパウダー・・・・・・・・・・・・・・・・・少々
<作り方>
1.鍋に赤ワイン、水、グラニュー糖、レモンを入れて温める。芯を取って皮をむき、くし型に8等分にしたりんごとスパイスを加えて静かに10分ぐらい煮る。
2.りんごが透き通ってワインを含んだらそのまま冷ましておく。
<材料2人分 ローストチキン&ソース>
- 鶏もも肉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1枚(250g)
- オリーブオイル・・・・・・・・・・・・・・・・・・大1
- レモン汁・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大1
- 塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小2
- こしょう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・少々
- タイム ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・少々
- 生クリーム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大6
- ターメリック・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・少々
- にんじん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5cmぐらい
- ピーマン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1個
- マシュルーム・・・・・・・・・・・・・・・・・・2個
- 無塩バター・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大1
- パセリ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・少々
<作り方>
- 皮付き鶏もも肉は塩こしょうをしてオリーブオイルとレモンの絞り汁をもみこみタイムをふり、約1時間ぐらい寝かせる。
- オーブンはあらかじめ180℃に温め、天板にクッキングシートを敷き、1の鶏肉をのせて15分ぐらい焼く、竹串をさしてきれいな肉汁が出れば焼き上がり。
- 2の鶏肉はお皿に移して冷ましておく。天板に残った肉汁は大2を器に入れてとっておく。残れば鶏肉にかけておく。
<ソースの作り方>
- フライパンにバターを敷き、小口切りにした、にんじん、ピーマン、マッシュルームを中火で炒め、軽く塩こしょう(分量外)とターメリックを加える。取っておいた肉汁を加え、生クリームを入れて弱火にして、濃度が出るまで混ぜ合わせる。味をみて、足りなければ塩を加える。
<仕上げ>
皿に冷ましたチキンをスライスして、りんごと交互に盛り付けます。ソースを皿の横にかけてパセリをふる。
りんごのワイン煮は余ったら冷蔵庫に保存する。アイスクリームとあわせるとおいしい。(次回はデザートを紹介します)
**********************************************
今週はEVO-LAB(エボ・ラボ)プロデュースイベントに参加してきました。
ファッションスタイリストのKatsumi Miyasaka氏によるパーソナルアドバイス。
Miyasaka氏は大手企業の広告スチール、CF撮影や雑誌の仕事にたずさわってこられた実力派スタイリストさん。
滝沢秀明、ジャニーズジュニア、嵐、少年隊のコンサート、パンフや熊田陽子、篠井英介のコーディネートを手掛けたそうです(EVO-LAVより抜粋)
参加費は30分で3千円とかなりリーズナブル!!
あっという間の30分でしたが、とても参考になりました。
洋服を選ぶ時のポイントなどこれから参考になるし、手持ちの洋服もちょっと見なおしたいなと思いました。
なかなかいい企画だったので、今度花がたみの教室で、EVO-LABの卓久磨さんとコラボしてほしいと思いました。
ヘアーメイクアップアーティストによる、とっておきのあなたに似合うメイクポイントなんてね(* ̄ー ̄*)
食事をした後に、個人レッスンなんて楽しいかもしれないなー
と考えた私でした。
さて、のびのびになっている、「暮らしの中にエコがある」を今日から作っていかなくちゃ。
12月はこれをまとめて、プレゼンしよー。年内はこれでおしまい。
これがいい出来なら、年末はシャンパンを買ってほんのひと時、自分を褒めてあげよう。
今日からが勝負!!!
では年末のシャンパンめざしてがんばろう♪
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)




ピンクペパーの原産地はブラジルだそうです。独特の香りが鶏肉とよく合います。

白磁の持つ気品や美しさ、そして、どんなお料理もおいしくみせてくれる、形の美。

休日のランチ。そろそろ温かいお蕎麦が食べたいとリクエストがあったので、なめこと鶏肉のお蕎麦を作りました。




スープ皿にポトフを盛り付けて、ソーサー(ミート皿)を敷きます。
唐突だけど、皆さんはどんな風に年を重ねていきたいかな?


トマトソースはたくさん作っておいて小分けして冷凍保存しておくと便利です。
過ぎゆく夏。。。
昨日恵比寿の駅ビル、アトレに入っている千疋屋でケーキを買ったら、環境型保冷剤というものが入っていました。


できあがったら、お湯を捨てて蓋をし、鍋の中に入れておく。できあがったときにお皿にとると、身がしわになりやすいので、蓋をして鍋に入れておく方法をお勧めします。




キャンドルに明かりをともすと
最近のコメント