2017年7月 3日 (月)

日本酒に合う初夏の料理

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涼しそうな竹かごに枝豆を盛り、水ナスの漬物はロイヤルクラウンダービーのソーサーを使いました。
前菜風に枝豆、水ナスの漬物、厚揚げの甘辛煮。日本酒はデキャンタに移して冷酒で。

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ほうれん草としいたけ、鶏肉の茶碗蒸し。

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薄切り豚バラの塩焼き、もう何度もご紹介していますが簡単でおいしいの。お酒もすすみます。

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豚バラに軽く塩をしてフライパンで焼くだけ。簡単でおいしい。

<材料2人分>

  • 豚バラ・・・3枚
  • 塩・・・少々
  • キャベツの千切り・・・適宜
  • レモン・・・くし形にして一切れ

<作り方>

  1. 豚バラは塩をふって30分冷蔵庫で休ませる。
  2. フッ素加工のフライパンを中火で熱して、食べやすく切った豚バラを焼く。
  3. キャベツの千切りを皿に盛り付け、焼いた豚バラを乗せる。
  4. レモンを豚肉に絞ってキャベツといっしょにどうぞ。

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2016年11月 6日 (日)

もっと気軽に日本酒を シューケットの前菜で日本酒がおいしい

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シューケットをはじめていただいたときの驚き、とてもおいしいと思いました。
町のパン屋さんでみかけて、5個売りだったのでちょうど2人で前菜としていただきました。
シューの中にはクリームは入っていませんが代わりにプチプチの砂糖がついています。
小袋に入れてくれて、すぐに一つほおばりたいところですが、我慢して日本酒のつまみにしました。

合わせたお酒は菊正宗、冷たく冷やして日本酒専用のグラスでいただきます。このグラスもすぐれもので日本酒の香りを楽しむことができます。
ちょっとシューケットをつまんで冷たい日本酒を味わう。素敵な週末の過ごし方ではございませんか。

シューケットを入れた器は伊万里鍋島焼のスープカップ。スープカップもお菓子を入れたり、サラダを入れたり、自由に使いたいものです。伝統を守っていくことも大事ですが、少しくだけた使い方もよいと思います。

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2016年11月 1日 (火)

ひとりを楽しむSAKEのある暮らし

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ひとりでいることを楽しめる女性って素敵ですね。いろいろな楽しみ方があると思いますが、私はひとりの時間を楽しむときには、キャンドルのあかりを灯し、お酒と一緒に音楽を聴きます。ボーっとした時間を過ごすことは明日のことを考えたり、仕事のことを考える良いひと時になります。
今日は日本酒の香りを楽しむグラスにお酒を注ぎ、日本酒の香りを楽しみました。燗酒の時はぐい吞みを使いますが、冷たいお酒の時はこの香りを楽しむグラスまたはワイングラスを使います。

日本酒の楽しいところは、温めてよし、冷でよし、料理もお鍋から揚げ物から、グラタンなどの洋風料理にもよく合うことです。万能ですね。

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最近、マッチも少なくなりました。キャンドルのあかりを灯すのはやはりマッチが好きです。

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キャンドルの下には竹を何枚も組み合わせたトレーです。この組み合わせはおしゃれで好きな組み合わせです。青磁の器のふちがキャンドルのあかりでとてもきれいに浮き上がって幻想的ですね。

cherry ご質問にお答えいたします cherry 

もし、器を買ったけれど使い方がよくわからない、何を盛るかわからない、どんなクロスと合わせるの?などお手持ちのテーブルウエアでわからないことがあれば、どんどん質問してください。
ご一緒に考えましょう。

今日はひとりを楽しむときのアイディアと、日本酒の香りを楽しむためのグラスの紹介をいたしました。

esグラスは木本硝子

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2016年9月14日 (水)

秋の食卓 真澄 純米吟醸ひやおろしで椎茸の肉詰めとサンマ

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待ちに待った、真澄の純米吟醸ひやおろしがやってきました。合わせた料理は椎茸の肉詰めです。
ひやおろしの香りを楽しみながら、ジュワッと鶏のひき肉の旨みが凝縮された肉詰めをスダチをギュッと絞っていただきます。
秋ですね~
ではレシピを

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~椎茸の肉詰め~

<材料シイタケ6個分>

  • 生シイタケ・・・6個
  • 鶏ひき肉・・・200g
  • 市販の柚子みそ・・・大さじ1
  • しょうゆ・・・小さじ1
  • 水・・・小さじ1
  • 塩・・・少々
  • スダチ・・・1個半
  • サラダ油・・・大さじ1

<作り方>

  1. 生シイタケは汚れを取り、軸は外す。(軸は野菜炒めなどに利用してください)
  2. 鶏ひき肉をボールに入れて、柚子みそとしょうゆ、塩、水を入れて手でよく混ぜ合わせ、6等分にする。
  3. 生シイタケの傘の裏側に6等分にした2の半分ぐらいをまず詰める。バターナイフなどでシイタケにくっつけるようにして、残りの半分も詰める。
  4. フッ素加工のフライパンを中火で熱してサラダ油をひき、鶏ひき肉のほうから焼く。焼き色がついたら裏返して焼く。
  5. 両面焼いたら、柚子みそが焦げやすいので弱火にする。少量の水を加えて蓋をして蒸し焼きにする。
  6. 食べやすい大きさに切って、皿に盛り付けスダチを絞っていただきます。お好みで塩をかけてください。

お酒を楽しみながら

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サンマを3枚におろしてフライパンで塩焼きです。

他に、豚バラ塩焼きやサラダなどいただきました。
秋は日本酒をたくさん楽しみたいと思います。ご馳走様でした。

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2016年7月 3日 (日)

気軽においしく我が家スタイルの日本酒

家で飲むお酒はこの季節は冷たくして、気軽に飲めるお酒が好きです。家では和風料理と洋風料理をミックスして作ったり、冷蔵庫の余り物で料理を作るので、このお酒に合う料理などは到底作れません。
それでも家庭料理は飽きずにおいしく、お酒とも相性がよく感じるのはなぜなのかしら?とふと思います。

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大根と油揚げの煮物。出汁を取った昆布もいっしょに煮物にします。写真を撮り忘れましたが、枝豆もその日食べる分だけ茹でます。枝豆にビールは夏の最高においしい組み合わせですね。

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トウモロコシの茶わん蒸し。ティーカップで作るのが最近のお気に入りです。一口サイズの時はデミタスカップで作ります。ティーカップで作ってソーサーをつければ、なんとなくおしゃれな雰囲気が漂います(笑)グラスとも非常にマッチしてお酒がすすみます。なんとなくお酒がすすむ雰囲気というのがポイント高いです。

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インゲンとニンジンの豚肉巻き。甘辛いタレに絡ませて、日本酒とよく合います。

pencil 和食を盛り付けるポイント pencil

冷蔵庫の中にいつもある素材を上手に組み合わせて、お酒のつまみを作っていきます。
盛り付けるときが一番のポイントです。茶色い料理の時には明るい色の器を使って華やかに。

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器の中に上手にいろどりを取り入れた時はシンプルな器にして、中身を際立てます。

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ボリューム感を出したいときは無造作に盛り付けます。

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和食でいただく日本酒なのですが、器を選び、盛り付けを工夫すると、現代にマッチした食卓&食事が楽しめます。
私の料理の基本的な考え方は、野菜を上手に肉や魚とミックスさせて味のハーモニーを楽しむことです。

おいしいお酒と料理があれば、もうそれだけで幸せですね。

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2016年4月19日 (火)

色を足していく普段着のテーブルコーディネートで日本酒を楽しむ

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クロスの上にカラフルなトップクロスをかけ、プロバンスプリントのマットを合わせました。
ナイフ&フォークが似合いそうなテーブルですが、日本酒を合わせます。

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食前酒に南部美人の糖類無添加のゆずレモン酒をフルートグラスで。どうしてフルートグラスなの?と聞かれると思ったので、炭酸も用意していました。さらに軽く食前酒を飲みたい方のために炭酸を用意しました。

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一皿目は春キャベツとハムのスティック春巻き。チーズを入れて巻いているのでペーパーナプキンで端を巻いています。フィンガーフードにゆずレモン酒。ゆずの香りとレモンの風味でチーズもさっぱりといただけます。
皿にはかわいいペーパーナプキンを合わせて華やかに。

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二皿目は冷たく冷やした茹で鶏とナスの冷やし鉢。

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舟遊びをしたときに飲んだ真澄。純米吟醸うすにごりをいただきました。グラスはもちろん木本硝子さんのesグラスで。柔らかい香りが食事をふんわりと包み込みます。

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メイン料理は145℃で揚げるサクサクのメンチカツ。うすにごりにもぴったりです。

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デザートはイチゴのパフェ。

さて、テーブルコーディネートに戻って

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テーブルをコーディネートする場合、中心のセンターピースが重要です。今回はフラワーアレンジメントですが、ここに視線を集めることで、たくさんの色や柄を取り入れたコーディネートも引き締まってみえます。

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フラワーベースは白磁のカップと織部の器を合わせてレースを敷きました。個性的な組み合わせがテーブル全体を引き締めてくれます。

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色々な柄や色をうまく調和させるのは中央の花がポイントです!!そしてトップクロスの色を中心として、マットを選び、ペーパーナプキンも選びます。

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遊び心満載のテーブルに

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きりりと大人が楽しむグラスと日本酒で、日本酒の持つイメージを少し変えていきたいと思います。

今回のサロンはメンチカツは145℃の低温で揚げるとサクサクジューシーであるということと、日本酒はメンチカツにもぴったりおいしく、カラフルなテーブルコーディネートにもマッチすることを学習していただきました。
南部美人のゆずレモン酒は食前酒においしく、スティック春巻きにも合いました。純米吟醸 うすにごりはメンチカツをよりおいしく感じることができました。ご馳走様でした。

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2016年2月28日 (日)

ゆずレモン酒とグラスの相性

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春の花がたみに向けて、南部美人さんのゆずレモン酒を飲んでみました。さっぱりとしたレモンの酸味とゆずのかおりがおいしいお酒です。食前酒としたいのですが、2種類のグラスで飲み比べをしました。

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バカラと木本硝子さんのes Sakeグラスで飲み比べをしてみました。
esグラスは香りがまろやかになってさらにおいしく感じます。グラスで香りが変わりますね。びっくりしました。
ゆずレモン酒はミートソースのグラタンにもおいしくて、パテと合わせてもおいしいでしょう。
今回の教室は2つのグラスで飲み比べをして、皆様と楽しみたいと思います。

内容は日本酒のある暮らし。
日本酒をさらりと生活に取り入れて、和食のみならず、色々なシーンに合わせてみたいと思います。
色々なグラスで楽しんでみようと思います。

3月27日(日) 11時~14時 会費は6千円
4月10日(日) 11時~14時 会費は6千円
4月24日(日) 11時~14時 会費は6千円

esグラスで試飲したい方は是非ご参加ください。場所は恵比寿の自宅です。
参加希望の方はこちらからどうぞ。

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2016年2月 4日 (木)

南部美人とes SAKEグラスで岩手を楽しむ

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(写真は加工してあります)

1月末の企画です。日本酒のお好きな方々と、今話題のSAKEグラスで南部美人の試飲会をしました。
場所はダイニングキャストさんが経営する「南部どり」今回は神田錦町の南部どりはなれの12名まで可能な個室です。
打ち合わせのためにダイニングキャストさんを訪ねたのですが、オフィスがとてもきれいでした。南部どりはなれもとても清潔なお店で、料理もおいしいし、コストパフォーマンスにも優れていて、参加の皆様もとても喜ばれました。

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糖類無添加、南部美人梅酒で乾杯して

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いよいよ木本硝子さんのes sakeグラスで南部美人を味わいました。

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新鮮野菜を特製の味噌でいただくのですが、その味噌がすごくおいしいの。お野菜にぴったりで、南部美人にも合いました。居酒屋南部どりで一番人気だそうです。
そしてes sakeグラスでいただくと、不思議にお酒が進みます。

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そして南部どりさんのオリジナルの日本酒 氷上山 陸前高田の酔仙さんのお酒です。
どちらのお酒も南部地鶏と相性がよく、とてもおいしかったです。
es sakeグラスのレギュラーサイズは女性には大きいかなと思っていましたが、食事の時はぴったりなサイズとわかりました。

日本酒とグラス、その相性を今回はとても楽しく勉強できました。もちろん料理との相性もよかったです。
グラスはお持ち帰りいただきました。
日本酒のおいしさを味わえるとても良い企画だと思われます。今後ももっと広く皆様に知っていただきたいと思います。私もがんばろう。

それからもうひとつ、忘れてはいけない東日本大震災、被災された会社を応援しようという目的もあります。細々とではありますが、これからも応援していきたいと思います。
最後に私が使って、優れていると思った化粧水とクリームのご紹介もしました。

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それはトリコイストです。鶏のコラーゲンから作られているのですよ。お肌がしっとりします。
お試しサイズもありますよ。

興味を持たれた方は
南部美人はこちらから。
es sake グラスの木本硝子はこちらから。
居酒屋 南部どりはこちらから。
トリコイストはこちらから。

企画へのお問い合わせは花がたみまでどうぞ。k-tamakazura@nifty.com

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2015年12月19日 (土)

和食の佇まい 好きな器とトレーの組み合わせ 十水もおいしい

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料理はある程度丁寧に作らねばと悟った日の夕食は和食で。日本酒は山形の十水(とみず)を燗酒で、お燗もちょっと慎重にしないとすぐあっつくなりますから。

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ダイコンと油揚げのピリ辛炒め煮

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ほうれん草の胡麻和え

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高野豆腐の煮物、考えてみればこの一品だけがちょっと真剣に作っただけでしたね。
あとは写真を撮りませんでしたが、豚肉の生姜焼きです。十水に合いましたよ。

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大好きな鎌田幸二さんの天目茶碗です。一日中見つめても飽きない美しさ

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鎌田幸二さんはこんな方です。

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2015年5月 7日 (木)

木本硝子さんのesグラスでのんびりと日本酒タイム

お天気にも恵まれたGWを皆様楽しまれましたか?
私はおうちでのんびりとおいしいお酒と、いつもの変わらぬ料理で楽しみました。
越後鶴亀 「なつのさけ 純米 生貯蔵酒」を買って、香りを楽しむグラスでゴールデンウイーク、楽しかった^^ごちそう様。

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さっぱりとした味わいのお酒で、煮物2種とメンチカツをいただきました。メンチカツにもぴったりでびっくりしました。

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若竹煮には木の芽をたっぷりとのせて、春の香りと、お酒の香りを楽しみました。後味がさっぱりとしているお酒なので、メンチカツとも合いますね。

esグラスは、お酒の風味と口当たりをダイレクトに感じられるように作られたグラスです。
日本酒好きの方に是非試していただきたいグラスです。

esグラスに興味のある方は、木本硝子さんへ。
越後鶴亀に興味のある方はこちらから。

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