2018年5月14日 (月)

ハワイアン アラエラシーソルトを使ってチキンのオーブン焼き

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チキンの存在が薄いですが(笑)
今日は前回ご紹介いたしましたソルティーワヒネのアラエラシーソルトをご紹介します。
火山土壌(アラエア)を含む海塩です。栄養素豊富なアラエアには鉄分、マグネシウム、カルシウム等のミネラル分を多く含む味わい深い塩です。

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色が濃いほうがうま味が増していると言われていて、ハワイのお土産に好評だそうです。
複雑なうま味は肉や魚料理に、サラダに色々と用途が広いです。
今回は鶏肉にかけて1時間寝かせオーブンで焼く簡単でおいしい料理をご紹介します。

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200gのもも肉にアラエラシーソルトを大さじ1杯をすりこみコショウと大さじ1杯のEXバージンオイルをかけてローズマリーをのせて冷蔵庫で1時間寝かせます。
ジャガイモは皮のまま茹でて皮をむき適当な大きさに切って肉と一緒に焼きます。

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180℃のオーブンで20分間焼きます。

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少し冷ましてから切り分け、皿に盛り付けます。今回は厚切りベーコンとソーセージの盛り合わせにいたしました。

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チキンはレモンを絞っていただきます。塩のうま味が溶け込んでジューシーな味わいがおいしいです。

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ワインクーラーも新たに登場。
ソルティーワヒネに興味のある方はこちらから。

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2018年4月23日 (月)

ミートボールのクリームコンキリエ

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ミートボールがクリームソースになじんで白ワインにぴったりの一品です。

<材料 ミートボール2人分>

  • 合挽肉・・・100g
  • パルミジャーノチーズ・・・すりおろし大さじ1
  • オリーブオイル・・・小さじ1
  • 塩こしょう・・・少々
  • タイム・・・少々(スパイス)
  • パセリ・・・少々(スパイス)
  • ナツメグ・・・少々(スパイス)
  • 薄力粉・・・少々

<作り方>

  1. ボールにひき肉とすりおろしチーズ、塩こしょうでよく混ぜ合わせる。
  2. オリーブオイルとスパイスを入れて更に粘りが出るまで混ぜる。
  3. 2のひき肉を2cmに丸め、薄力粉をつけて分量外のオリーブオイル(大さじ1)を熱した鍋に中火で焦げ目がつくまで焼く。
  4. ミートボールは皿に取る。フライパンに残っている油は捨てない。

ミートボールのクリームコンキリエの作り方

<材料2人分>

  • ミートボール
  • ブラウンマッシュルーム・・・2個
  • コンキリエ・・・70g
  • マリボーチーズ・・・20g(ピザ用チーズでも)
  • オリーブオイル・・・大さじ1
  • 薄力粉・・・大さじ2
  • 牛乳・・・300ml
  • 生クリーム・・・100ml(乳脂肪30%)
  • 塩こしょう・・・少々
  • パルミジャーノチーズ・・・適宜

<作り方>

  1. ミートボールを作った時の油にオリーブオイルを加え弱火にして薄力粉を炒め、牛乳を加えとろみが出るまで中火で加熱する。
  2. 生クリームを加えて軽く塩こしょうをする。 
  3. ミートボールを加え、弱火にしてマリボーチーズを小さく切って加える。茹でたコンキリエを加えチーズが溶けたら薄く切ったブラウンマッシュルームを入れて火が通ったら皿に盛り、パルミジャーノチーズをすりおろしていただきます。

ミートボールが自分好みに作れるようになると、料理のレパートリーが増えます。
白ワインのお好きな方は是非試していただきたい料理です。
程よいボリューム感が白ワインの酸味とマッチしておいしいと思います。

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2018年4月22日 (日)

ホタテ貝の香草チーズパン粉焼き

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今回はエビフライと共に白ワインを楽しみました。この組み合わせは白ワインにとても合います。パン粉焼きは簡単で包丁も使わないシンプル料理です。

<材料2人分>

  • ホタテ貝・・・4個
  • パン粉・・・大さじ2
  • EXバージンオイル・・・大さじ1.5
  • パルミジャーノチーズ・・・大さじ1
  • ローズマリー、タイム、パセリ・・・少々
  • 塩こしょう・・・少々
  • レモン・・・一切れ

<作り方>

  1. ホタテ貝はサッと洗いクッキングペーパーで水分を取ってから塩こしょうを軽くふる。
  2. ボールにパン粉、EXバージンオイル、パルミジャーノのおろしたもの、ローズマリー、タイム、パセリを入れてよく混ぜる。
  3. 1のホタテを耐熱容器に並べ2を上に乗せ軽くEXバージンオイル(分量外)をかける。
  4. 200℃のオーブンで5~6分パン粉に焦げ目がつくまで焼く。
  5. 皿に盛り付けレモンを絞っていただきます。

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使ったパン粉はフロインドリーブ。きめの細かいパン粉です。フライパンでビーフカツレツを作るときやパン粉焼きなどに香りがよくてお勧めです。
手に入らないときは、硬くなったパンをフードプロセッサーで細かくして、ザルで漉すときめの細かいパン粉ができます。

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しっとりとした香草チーズパン粉が出来上がります。

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少し付けすぎてしまいましたがこんな感じでオリーブオイルをかけて焼きます。

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ワインと共に召し上がれ。

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2018年4月 9日 (月)

白ワインに向く、ローズマリー風味のブラウンマッシュルームオリーブオイル蒸し

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オリーブオイルで炒めて、ふたをしてしばらく置いておくだけで、ブラウンマッシュルームが味を含んでおいしくなります。

<材料2人分>

  • ブラウンマッシュルーム・・・6個
  • ベーコン・・・1/2枚
  • 塩こしょう・・・少々
  • ローズマリー・・・1枝
  • ニンニク・・・3スライス
  • EXバージンオイル・・・大さじ2

<作り方>

  1. ブラウンマッシュルームは汚れを取り4等分する。ベーコンは小さく切る。
  2. フッ素加工のフライパンを中火で熱し、EXバージンオイル(大さじ1)とニンニクとローズマリーを入れて、香りを出す。
  3. マッシュルームを加えて炒め、ベーコンも加えて火を通す。途中残りの大さじ1のEXバージンオイルを加えて塩こしょうをして火を止める。
  4. ふたをして10分蒸らす。

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ブラウンマッシュルームは縦横に4等分にする。

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ニンニクは香りがでたら外します。(好きな方はそのままでもよい)
炒めた後、火を消して、ふたをしてしばらく置いておくと、ベーコンのうま味とニンニクとローズマリーの香りがブラウンマッシュルームにしみ込んんでおいしくなります。
マッシュルームは是非ブラウンマッシュルームをお使いください。

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白ワインにぴったりの前菜です。

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2017年4月30日 (日)

オリーブオイルが香るガーリックベジタブル、ローズマリー風味パスタ

ヘルシーな料理で健康的な毎日を過ごしたい!ひとりでいてもおしゃれな暮らしがしたい、という女性のために、カスティージョ・デ・タベルナス0.1のある暮らしをご紹介します。(スペインはアンダルシア州のタベルナ砂漠にあるオリーブ農園で栽培されています。酸度0.1、完全無農薬、無着色、無添加のエクストラバージンオイルです)
カスティージョ・デ・タベルナス0.1に興味のある方はこちらから。

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今日のパスタは、オリーブオイルの香りとローズマリー風味のパスタを楽しむ料理です。
野菜とニンニクで作ります。ヘルシーですよ。

<材料1人分>

  • スパゲティ1.7mm・・・80g
  • ニンニク・・・6スライス
  • ほうれん草・・・少々
  • トマト・・・1/2個
  • パセリ・・・少々
  • 塩こしょう・・・少々(味付け用)
  • CDT0.1ピクアル・・・大さじ1(EXバージンオイル)
  • ローズマリー・・・1枝

<作り方>

  1. フライパンにニンニクを入れ中火にして、EXバージンオイルを加える。ニンニクが香ってきたら小さく切ったトマトを加える。トマトが崩れてきたらゆで汁大さじ2を加える。
  2. 鍋に1ℓの湯を沸かし、10gの塩(分量外)を入れスパゲティを茹でる。この時にローズマリーも加えます。ゆで時間の1分前にざるにあげる。ローズマリーは取り出しておく。
  3. 1のフライパンにゆで上げたスパゲティを加え、ほうれん草を入れて混ぜる。味をみて足りなければ塩こしょうを加える。
  4. 皿に盛り、刻んだパセリをかけて、分量外のEXバージンオイルをかける。

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ローズマリー1枝でパスタがゆであがるころはパスタにローズマリーの香りがつきます。
このパスタがEXバージンオイルととても相性が良いです。

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簡単でヘルシーでとてもおいしいパスタです。ではいただきます。

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2017年4月28日 (金)

電子レンジで簡単!チキンのニンニクとオリーブオイルの柔らかジューシー酒蒸し 

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電子レンジで鶏肉をジューシーでふんわり柔らかく蒸す方法はズバリ!オリーブオイルにあり。
使ったオリーブオイルはカスティージョ・デ・タベルナス0.1のEXバージンオイル 

<鶏もも肉1枚>

  • 鶏もも肉・・・250g
  • CDT0.1ピクアル・・・小さじ2(EXバージンオイル)
  • 塩・・・小さじ1
  • こしょう・・・少々
  • 日本酒・・・大さじ2
  • ニンニク・・・薄切り7枚
  • ローズマリー・・・1枝

<作り方>

  1. 鶏もも肉は塩こしょうをしてCDT0.1ピクアルを鶏肉に揉みこみ30分置く。
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  2. 器に1の鶏肉とニンニク、ローズマリーを鶏肉の上に乗せ、日本酒をかける。
  3. ラップをして電子レンジ600Wで3分加熱する。きれいな肉汁がでれば加熱されています。(肉の大きさで加熱時間を調節してください)
  4. そのままラップをして粗熱を取る。
  5. 皿に野菜やソーセージを盛り、鶏肉を切って盛り付ける。お好みでEXバージンオイルを鶏肉にかけていただきます。

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ツヤツヤジューシーな鶏の酒蒸し、とっても簡単でおいしいよ。酒蒸しのスープは絶対に捨てないでね。
ベジタブルスープができます。明日はスープのレシピを。では。

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2016年11月30日 (水)

白ワインに合うシンプルを極めるコロッケ

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塩味を生かしたポテトコロッケは、ソースをつけずにそのままでいただきます。
今回の付け合わせはニンジンの甘煮です。レーズンの甘さもほのかにワインにぴったりの料理です。

以前作ったときの写真ですがご参考に。

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<材料4人分>

  • じゃがいも・・・400g
  • たまねぎ・・・1/4個
  • 合いびき肉・・・100g
  • 塩こしょう・・・少々
  • 牛乳・・・大さじ2
  • 無塩バター・・・・10g
  • ローズマリー・・・2枝
  • 揚げ油

<作り方>

  1. 鍋に水を入れて中火で沸かし少量の塩を入れる。じゃがいもの皮をたわしで洗い、鍋に入れる。ローズマリーも加える。150135
  2. 1のジャガイモが柔らかくなったらザルにあげて少し冷まし、皮をむく。マッシャーでマッシュして、バターと牛乳、塩こしょうを入れて混ぜ合わせる。
  3. 鉄のフライパンを中火で熱してサラダ油(分量外)を入れて、ひき肉とみじん切りのたまねぎを炒める。(鍋やフッ素加工のフライパンを使って余分な脂がでてきたらクッキングペーパーで取りながら炒める)塩こしょうをする。
  4. 3をクッキングペーパーを敷いた皿に取り、余分な油を取る。
  5. 2のじゃがいもの中に4を加えて混ぜ合わせ、味をみて足りなければ塩を加える。

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  6. 5を8等分して形を作りフライの要領で小麦粉、卵、パン粉をつけて170℃の揚げ油でカラッと揚げる。150138
  7. ソースをつけずにそのままでいただきます。

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pencil ワンポイントアドバイス pencil

ポテトを茹でるときは皮付きのまま中火でゆっくりと茹でます。茹でる時に塩とハーブを一緒に加えるとジャガイモの風味が増します。

ニンジンの甘煮レシピ

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白ワインに合うようにレーズンも入れて楽しみました。

<材料2人分>

  • ニンジン・・・120g
  • 水・・・100ml
  • はちみつ・・・20ml
  • 無塩バター・・・5g
  • 塩・・・少々
  • レーズン・・・15g
  • 国産レモンしぼり汁・・・小さじ1

<作り方>

  1. ニンジンは5mmの輪切りにする。
  2. 鍋に水を入れニンジンを加えて、中火で沸かす。
  3. はちみつ、無塩バター、塩を加えて中火から弱火にして水分がなくなるまで煮る。
  4. ぬるま湯で戻したレーズンを3に加えて、混ぜ合わせ火を止める。味が含んだら皿に盛り付ける。

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2016年1月27日 (水)

久しぶりのカレー

久しぶりにカレーを作りました。結婚した時にカレーぐらいはおいしく作ろうと思い、何度も何度も一生懸命に作って、自分のスタイルのカレーを作りました。

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それがこの写真のようなスタイルです。薄切り豚肉とタマネギで作るカレーはターメリックライスと合わせます。。バターの風味のライスとタマネギの甘みのカレーがよく合っておいしいですよ。レーズンとゆで卵、ベーコンなどライスにトッピングしていただきます。
久しぶりのカレーはアイボーさんもおいしいねと言っておりました。よかったhappy01

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カレーはじっくり作って2日置きました。

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次の日のお昼はカレー丼。このときは白ごはんでね。上に乗っているのは茹で卵です。こちらもおいしかった!(^^)!

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2015年11月15日 (日)

レンジで鶏の酒蒸しとキュウリの胡麻マヨ和え

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Weekend Dishのお時間です。週末、ワインやお酒を飲むときに団塊のお父さんでも簡単にできるスピードクッキングです。

<材料2人分>

  • 鶏のモモ肉・・・1/2枚
  • キュウリ・・・1/2本
  • タマネギ・・・スライスして少々
  • すりゴマ・・・大さじ1
  • マヨネーズ・・・大さじ1
  • ローズマリー・・・1枝
  • 日本酒・・・大さじ1
  • 塩こしょう・・・少々

<作り方>

  1. 皮付き鶏肉はフォークで刺して(縮まないように)塩コショウをふって15分置く。
  2. 耐熱容器に鶏肉を入れ酒をふり、ローズマリーを入れてラップをする。電子レンジ600Wで2分加熱して火を通し冷ます。(肉の大きさによって加熱時間が変わりますので目安としてください)
  3. キュウリはスライスして、タマネギはスライサーでスライスする。
  4. 冷めた2の鶏肉(酒蒸しした量の1/3)を割いてボールに入れて、キュウリとタマネギを加え、すりゴマとマヨネーズで和えて器に盛る。

皮は食べやすい大きさに切ってフライパンで炒め、塩を少し振っていただきます。
残った酒蒸しは塩ラーメンでどうぞ。

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大好きな器に盛りつけてお酒を飲む幸せ。

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2015年10月24日 (土)

蒸しナスとタラのハーブ焼 スダチのオリーブオイルがけ

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冷凍庫に残っていた小さい切り身の鱈をソテーしました。皿に盛り付けてから、スダチをしぼり、EXバージンオイルをかけます。スダチ+EXバージンオイルは相性が抜群rock

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<材料2人分>

  • ナス・・・2本
  • 生シイタケ・・・2枚
  • 生鱈の切り身・・・1切れ
  • ローズマリー・・・1枝
  • 塩こしょう・・・少々
  • サラダ油・・・少々
  • 薄力粉・・・少々
  • 白ワイン・・・少々
  • スダチ・・・1/2個
  • EXバージンオイル・・・少々

<作り方>

  1. ナスはガクを取り、ラップに包み600Wの電子レンジで3分加熱する。そのままラップにくるんでおく。
  2. 生シイタケは軸を落とし、縦に5mmに切ってフッ素加工のフライパンに並べ中火で香りが出るまで焼き、皿に盛り付ける。
  3. 鱈は軽く塩こしょうをして薄力粉をつけ、ローズマリーといっしょに、サラダ油をひいたフライパンで中火で皮目から焼き、裏返してサッと火を通して、弱火にして白ワイン少々を入れて蓋をして蒸し焼きにする。
  4. ナスはラップを取り、縦横に切って切り口にサッと塩こしょうをかけ皿に盛る。
  5. 3の鱈を皿に盛り、EXバージンオイルをかけ、スダチをギュッと絞っていただきます。

シイタケは鱈の上にトッピングすればよかった。

今週は忙しかった~
新しいカメラも買ってしまい、まだうまく使えません(泣)
商談会や企画の資料を作ったり、今日はキリモトさんの漆と水野幸一さんの磁器のコラボを見学します。水野さんの器は恵比寿三越15周年企画の時に料理を盛り付けたので、お会いするのが楽しみです。
では良い週末をお過ごしくださいね。

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