« 2018年8月 | トップページ | 2018年10月 »

2018年9月28日 (金)

巻きずし3回目は江戸の味 あなご専門店の玉ゐのアナゴで食す

180975_2
巻きずしにアナゴを入れたいと思い、どこのアナゴにしようかな?と思っていたら、フェイスブックのお友達が玉ゐさんでランチをとっていらっしゃいました。確かテイクアウトができると思い早速週末に買いに行きました。
ランチ時、たくさんのお客様が並んでいましたよ。
180973
アナゴはこんな素敵な箱に入っています。
180972
素敵!(^^)!
180971
ふっくらとした柔らかいアナゴです。上等すぎて巻きずしが心配です。
180974
卵焼き、かんぴょう、しいたけ、カニカマ、玉ゐのアナゴ。
巻き方を失敗してしまいましたが、とてもおいしい巻きずしが出来上がりました。
次は具を厳選して、かんぴょうももう少ししっかりと煮あげたいです。酢飯も前回よりも多めに入れたのでなかなか難しいですが、次回はもう少し上手に仕上げたいです。
さて、復習をしなければ。
玉ゐはこちらから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月25日 (火)

日本橋 長門のお菓子でお茶時間

180963_2
日本橋にある長門(ながと)は300年の歴史ある和菓子屋さんです。百貨店の髙島屋の近くにひっそりとした佇まいが目を引くお菓子屋さんです。
あまり宣伝もしていないのに、お客様はひっきりなしに来店します。
水羊羹や栗蒸し羊羹、くずもちなどが人気です。私も栗蒸し羊羹を求めに来ましたが、25日からとのことで違うお菓子を買いました。
お茶の時間はひとりでのんびりと。
180964
移り行く季節のお菓子。栗と透明感のある寒天と小豆の組み合わせにひさごの形。どれも日本の美。
上品であっさりとした味わいは煎茶によく合います。
180965
こんなトレーを使えばお茶の時間も楽しい。
江戸風お菓子どころ長門はこちらから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月24日 (月)

紅茶をおいしくいただくための朝食

180959
今日の朝食はミルクティー(笑)
紅茶を最大限においしくいただくための朝ごはんは、薄いサンドイッチです。
ボリュームたっぷりのサンドイッチはコーヒーのほうがおいしく感じるので今日は紅茶のための朝食をご紹介します。
180958
バターとマスタードを塗ったサンドイッチ用のパンにハムだけのサンドイッチと卵のサンドイッチというシンプルな朝食を用意しました。
ミルクティーにはこれがよく合います。
180957
具材をサンドしたら縦横に切ってお皿に盛り付け。本当はもう少し小さく切りたかったのですが、自信がない(笑)
食後は幸水。甘くておいしかった、ご馳走さまです。
180956
テーブルのお花は小さいスプレーバラです。可憐な雰囲気が素敵です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月23日 (日)

京橋伊勢廣とシルバーライフの素敵計画

180952_2
再開発が進む京橋にあって、昔の風情を今に残す焼鳥専門店の伊勢廣さんで、友人のミモレットさんとおいしい焼き鳥を堪能しました。
場所は京橋駅からすぐの明治屋さんの近くにあります。京橋の地下鉄の階段を上り、明治屋さんまで来ると、香ばしい香りに包まれ、そのよい匂いをたどればこの写真の場所まで案内してくれます。
180951_2
いなくみさ~ん残業がはいっちゃったの。とメールをいただいたので、ひとり、ビールを堪能(笑)
瓶ビールはやっぱりおいしいね。適温ですし。
180949_2
お店には伊勢廣さんをこよなく愛した和田博温(ワダヒロハル)さんの素敵な絵が飾られています。 
和田さんはdancyuなどにお酒にまつわるお話を執筆されておりました。本業は酔い酔い絵師。
ひとりでお店でボーっとビールを飲んでいると、今後ひとりになってシルバー世代になり夕方ふらりと風情のあるお店に立ち寄ってお酒と焼き鳥をつまむ、そんな楽しみ方も楽しそうだと思いました。
そのためには健康でいなければいけませんね。
伊勢廣さんにはひとりでいても楽しめるそんな空間があるのですね。
ひとりぼ~っと楽しんでいたら、ミモちゃん登場。お久しぶりですが充実した人生を過ごしているお顔がうれしいです。
近況を話し合い、コースの焼き鳥を思う存分いただいていると伊勢廣の星野さんがお忙しお仕事の合間にいらしていただきました。
焼鳥の塩加減とお酒のおいしいこと。
そして最後はお決まりの記念写真をパチリ!!
江戸っ子に囲まれたミーハーな東京っ子。
180950
楽しくておいしい時間をありがとうございました。ひとりでも仲間とでも楽しい有意義な時間でした。
高層ビルが立ち並ぶ中、ひと際美しい鳥が舞っておりました。
180953
伊勢廣さんはこちらから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月21日 (金)

揚げない簡単焼きだし豆腐

180942
揚げだし豆腐はおいしいのですが、油を多く使うので私はフライパンで焼いています。
<材料2人分>
  • 豆腐(木綿でも絹でも)・・・2cm×3cmを6個
  • 薄力粉・・・適宜
  • 塩・・・少々
  • 麺つゆ・・・適宜(濃縮していないタイプ)
  • もみ海苔・・・適宜
  • サラダ油・・・大さじ1
<作り方>
  1. 豆腐に軽く塩を振って600Wの電子レンジで30秒加熱する。豆腐を触ってみて温かくなっていればOKです。水分が皿に出ていないようなら20~30秒更に加熱してください。豆腐はクッキングペーパーで水分をよく取っておく。
  2. フライパンを中火で熱してサラダ油をひき、全面に薄く薄力粉をつけた豆腐を、全面焼きます。
  3. 焼きあがったら豆腐をクッキングペーパーにとる。
  4. フライパンに麺つゆを入れて温め、器に盛った豆腐にかける。もみ海苔をかけていただきます。
180943
アラエアシーソルトを使っているため豆腐が赤い(笑)
電子レンジで加熱するのは水分を飛ばすためと、温めるためです。
180944
クッキングペーパーで水分を取り除き、薄力粉をつけてフライパンで焼きます。
180945
フッ素加工のフライパンにサラダ油は大さじ1ぐらいで十分です。全面焼きます。
180946
フライパンは少し冷ましてから、麺つゆを温める程度に。
薄力粉はサラサラのクッキングフラワーを使いました。
180947
薬味はネギでもミョウガでも、今回はもみ海苔をかけます。
簡単でとてもおいしい一品です。

| | コメント (0)

2018年9月19日 (水)

牛肉と豚肉で作るつなぎを入れないハンバーグステーキ

180937
パン粉や卵、牛乳を入れないで作る肉のうま味がダイレクトに伝わるハンバーグです。
ティーカップにソースを入れてお好きな量をかけていただきます。
<材料2人分>
  • 牛モモ肉・・・150g
  • 豚ロース肉・・・50g
  • パルミジャーノレッジャーノ・・・大さじ1
  • EXバージンオイル・・・小さじ1
  • タマネギ・・・大さじ1
  • スパイス・・・少々(ナツメグ・タイムなど)
  • 塩こしょう・・・少々
  • ローズマリー・・・1枝
  • ケチャップ・・・大さじ2
  • ウスターソース・・・大さじ2
  • 薄力粉・・・少々
  • サラダ油・・・少々(オリーブオイルでも)
<作り方>
  1. フードプロセッサーで牛・豚・玉ねぎをミンチにしておく。
  2. ボールに1とパルミジャーノ、オリーブオイル、スパイス、塩こしょうを入れて手で混ぜ合わせる。
  3. 2等分にしてミンチの空気を抜く。
  4. あれば9cmのセルクルに3を入れて成型する。高さは約2cm。
  5. フッ素加工のフライパンを中火で熱してサラダ油又はオリーブオイルを少量入れて、4のセルクルを外したミンチに軽く薄力粉をつけて焼く。(ローズマリーがあれば入れる)
  6. 両面焼き色がついたら耐熱容器に移し、180℃に熱したオーブンで10分焼く。
  7. 焼きあがったら皿に取り休ませる。
  8. 耐熱容器に残った焼き汁を鍋に入れてケチャップとウスターソースを加えて弱火で煮詰めてソースを作る。
180931
フードプロセッサーで好みのミンチ状態にする。
180930
セルクルで成型して、あればローズマリーのせて冷蔵庫で1時間寝かせる。
180938
9cmのセルクル。ハンバーガーを作るときにも丸くできるので便利です。
180939
今回はソルティーワヒネのハーブの塩。色々なハーブが入っていてお肉料理に便利です。
180934
フライパンで焼き色をつけたところ。薄力粉をつけるとミンチの周りに幕ができて肉汁があふれるのを防ぐ役割があります。つなぎを入れていないので薄力粉をつけるのはポイントです。
180940
ウスターソースは万能なのであるととても便利です。焼きそばなどにも私はウスターソースを使います。
180936
ソースを作っている間に休ませていたハンバーグステーキが落ち着いてきます。
マッシュポテトとパスタを添えて炒めたベーコンと一緒に、ソースをお好きなだけかけていただきます。
180932
ワインも(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月18日 (火)

ひとり暮らしにぴったりのローズマリー風味の鶏モモ肉とジャガイモのオーブン焼き

180926_2
ひとりでのんびりと食事をするときにぴったりの一品です。オーブンに入れておけば20分で出来上がりです。
<材料1人分>
  • 鶏モモ肉・・・1枚(200g~250g)
  • ニンニク・・・一片
  • 塩・・・小さじ1
  • こしょう・・・少々
  • ローズマリー・・・1枝
  • EXバージンオイル・・・大さじ1
  • ジャガイモ・・・1個
<作り方>
  1. 鶏もも肉に裏表数か所フォークを刺しておく。塩こしょうを揉みこんでニンニクのスライスとローズマリーをのせて、EXバージンオイルをかけて冷蔵庫に30分寝かす。
  2. オーブンは180℃に温めておく。
  3. ジャガイモは皮をむいて4等分にして、電子レンジで楊枝が通るぐらいまで加熱する。
  4. クッキングペーパーを敷いたテンパンに鶏モモ肉を置く。3のジャガイモも入れてEXバージンオイル(分量外)を少量かけて20分焼いて15分冷ます。
  5. 皿に食べやすい大きさに切った鶏肉とジャガイモを盛る。
180928
塩こしょう、ニンニク、ローズマリー、EXバージンオイルをかけて冷蔵庫で30分寝かす。
180927_2
テンパンに材料をのせて180℃のオーブンで20分焼く。
180929
皮目をもっとパリッとさせたいときはあらかじめフライパンで焼き目をつけるときれいに焼けます。
またはオーブンを220℃ぐらいにして30分ぐらい加熱するときれいに焼けますが、肉は少し硬くなります。
焼きあがった鶏肉を器に取り、肉汁をかけてラップをして15分休ませると更にしっとりとうま味が増します。
180926_3
ひとりで食事をするときもこんな風におしゃれをすると楽しい食卓になりますね。
バカラのグラスには日本酒という組み合わせです。
チキンが余れば翌日はサラダにしてバゲットと合わせてどうぞ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月16日 (日)

稲庭うどんでランチタイム

180924_2
稲庭うどんを初めていただいたのは20歳のころでした。銀座に秋田料理のお店があってきりたんぽなどをいただいて最後に温かいおうどんをいただきました。
その頃はまだ、濃い目の味付けでお醤油のかおりがおいしい味わいでした。
すっかり気に入っていたのですが、なかなか市販されずここ10年ぐらいでしょうか近くのスーパーでも手に入るようになりました。

稲庭うどんのお店も増えて銀座にもあります。昔とは味付けが変わりましたが上品な味わいで東京で人気のお店です。
冷たいごまだれもおいしくて、夏には時々我が家にも登場いたします。
今回は胡麻とウズラの卵、刻みネギでいただきました。
冷たい麺類もそろそろ店じまいでしょうか。名残りの稲庭うどんとなりました。
ご馳走様です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月13日 (木)

巻きずしの練習

180921_2
結婚したばかりのころにトンカツ巻という巻きずしを作って以来の挑戦をしています。
第一歩から勉強して料理してみようと思います。
写真は2度目の巻きずし。
180912
具の基本をかんぴょうに定めて、柔らかく戻して煮てみました。
180911
シイタケも戻して、一緒に煮る。
180918
卵焼き、シイタケ、かんぴょう、三つ葉を入れてうまく巻けるか挑戦しました。
かんぴょうの味が薄いので2回目はシイタケとかんぴょうを少し味を入れて
180919
卵焼き、かんぴょう、シイタケ、カニカマ、三つ葉です。かんぴょうはもう少し水分を飛ばしておくのがよさそうです。
全体の味はなかなかよかったです。かんぴょうをうまく煮ることが大切なんですね。
三つ葉の緑がうまくでていないのが次への挑戦です。
次回はアナゴも入れて豪華にしたいです。
海苔は現在の海苔でもよさそうなので、次回はもう少し上手になりたいと思います。
巻きずしの夕食。
180921_3
180920
ほうれん草のお浸しとボストン産の本マグロ。水ナスの漬物。
180923
巻きずし
180922
ギョーザ。
たくさん作ってあったギョーザを冷凍したもの。
焼き方はフッ素加工のフライパンにギョーザを並べ、水をギョーザの半分ぐらいまで注ぐ。
中火にして水がなくなるまで加熱する。
水が無くなったらサラダ油を入れて好みの焼き具合まで加熱する。
この日は日本酒をいただきました。
ご馳走様です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月11日 (火)

銀座天龍の餃子と我が家の餃子

銀座のサロンの帰りは天龍の餃子率が高いです。
きれいにネイルしていただいた後は家に帰って料理を作るのが嫌になります。

そんなわけである日の夕食は
180915
ジャンボ餃子です。タレもお店の秘伝でおいしいの。
フッ素加工のフライパンで温めていただきます。
180916
焼き上がりがきれいですね。
180913
我が家の餃子。
180914
焼き上がりにむらがありますね(笑)
どちらもおいしくいただきました。ご馳走さまです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 4日 (火)

ピリ辛ベーコンとブラウンマッシュルームのスパゲティ

180904_2
ベーコンがたっぷりと入ったボリュームのあるパスタです。
<材料2人分>
  • 厚切りベーコン・・・2枚(薄切りでも)
  • タマネギ・・・25g
  • ブラウンマッシュルーム・・・2個
  • パルミジャーノレッジャーノ・・・大さじ4
  • パセリ・・・適宜
  • スパゲティー・・・160g
  • EXバージンオイル・・・大さじ2
  • 塩こしょう・・・少々
  • ニンニク・・・一片
  • 鷹の爪・・・適宜
<作り方>
  1. フライパンを熱してEXバージンオイルを大さじ1とニンニクを塊のまま入れてニンニクの風味をオイルになじませる。ニンニクは取る。
  2. 薄切りにした玉ねぎ、ブラウンマッシュルームベーコンを炒める。ベーコンから香りが出たら器にとる。
  3. フライパンに大さじ1のEXバージンオイルを加えて、ゆで上げたスパゲティーを入れてオイルと馴染ませる。ゆで汁50mlを加えて、パルミジャーノチーズの半分量も加える。塩が足りなければ塩を加え、コショウも入れる。
  4. 皿に3を盛り、2のベーコン類をトッピングしてパルミジャーノチーズとパセリをかけていただきます。
180905
ではいただきます~~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 2日 (日)

アサリのワイン蒸し

180903
薄切りトーストに合う、うま味たっぷりのワイン蒸しです。
<材料2人分>
  • アサリ・・・300g
  • キャベツ・・・1枚
  • EXバージンオイル・・・大さじ1
  • ニンニク・・・1/2片
  • 白ワイン・・・50ml
  • 水・・・50ml
  • パセリ・・・適宜
  • 塩こしょう・・・少々
<作り方>
  1. 鍋を中火で温め、EXバージンオイルでニンニクのみじん切りと小さめに切ったキャベツを炒め塩こしょうをふる。
  2. 1に水を加えて、キャベツがしんなりしたらアサリを加えて、白ワインを入れてふたをする。
  3. アサリの口が開いたら味を見て皿に盛る。パセリをかけてトーストと一緒にいただきます。(レモンは飾りでのせました)
180901_3
180902
キャベツの量を増やしたい場合は水を少し多めに入れると良いと思います。
アサリのうま味を吸ったキャベツもおいしいですね。
今日は日曜日、簡単でおいしい酒蒸しはいかがでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 1日 (土)

ミニステーキ クレソン醤油ソース

180837_2
卵豆腐やワカメとキュウリの酢の物を前菜風にいただき(写真はなし)メインはミニステーキを焼きました。
クレソンの醤油ソースと合わせて苦みのクレソンといっしょにお肉をいただくと割合さっぱりといただけます。
<材料2人分>
  • 牛肉もも・・・120g
  • ニンニク・・・一片
  • クレソン・・・1束
  • EXバージンオイル・・・大さじ1
  • 塩・・・小さじ1(海塩を使っています)
  • コショウ・・・少々
  • しょうゆ・・・少々
<作り方>
  1. 牛肉は筋切りをして両面に塩こしょう、オリーブオイルをかけて冷蔵庫で1時間寝かす。
  2. 冷蔵庫から出して30分置き常温に戻す。
  3. フッ素加工のフライパンを中火で温め、2の肉を入れて片面に焼き色が付いたら裏返す。この時にスライスしたニンニクを加える。
  4. 肉が焼けたら皿にとり休ませる。
  5. 火を止めて、フライパンにしょうゆを加えて手でちぎったクレソンを更に加え、しょうゆと馴染ませる。
  6. 皿にマッシュポテトと肉を盛り、クレソンとソースをかける。
フライパンには油をひきません。塩こしょうとオリーブオイルに漬けた肉をフッ素加工のフライパンで焼くだけです。
あとはフライパンにしょうゆを入れて味をなじませ、クレソンを入れてソースにします。
クレソンはβカロチン、カルシウム、カリウム、鉄、ビタミンCなどが豊富だそうです。
夏に向く食材ですね。独特の苦みが牛肉とよく合いますので是非クレソンを付け合わせでなく、ソースとしてお使いください。
180837_3
柔らかくてとてもおいしいステーキでした、ご馳走様です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年8月 | トップページ | 2018年10月 »