« 薄切り豚肉のカツ(紙カツ) | トップページ | えんどう豆の翡翠煮 »

2014年5月25日 (日)

イタリアの器を楽しむ

57

2007年9月に器の使い方につて書いた記事があります。
その記事いついてご質問を受けました。
このお菓子を盛った器はどこの器でしょうか?とのご質問でした。
恵比寿三越(東京)の雑貨屋さんで買いましたが、残念なことに今はそのお店はありません。

この器は可愛いと評判をいただいておりますが、本当に残念なのですが、今はもう買い求めることができません。

13

可愛らしい淵を生かしながら料理を盛り付けるのは楽しいですね。

140558_2

こんな可愛い夢のある器です。
イタリアのモダンな普段使いのお皿です。

034

その時のテーブルコーディネートはこんな感じでした。

019

7年前のテーブルコーディネート。懐かしい^^
楽しい思い出をよみがえらせてくださいました、ご質問者のようこさん、ありがとうございます。

イタリアの食器として画像を検索すると、たくさんヒットしますので、写真を楽しむのも楽しいですね。お時間があるときにネットでご覧ください。
イタリアの食器はこちらから

 

|

« 薄切り豚肉のカツ(紙カツ) | トップページ | えんどう豆の翡翠煮 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/218092/59700877

この記事へのトラックバック一覧です: イタリアの器を楽しむ:

« 薄切り豚肉のカツ(紙カツ) | トップページ | えんどう豆の翡翠煮 »