2026年7月13日 (月)

香味野菜と一緒に薄切り豚肉のから揚げ

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香味野菜と一緒にレモンでさっぱりと
<材料2人分>
・豚肩ロース・・・150g
・しょうゆ・・・大さじ1
・みりん・・・大さじ1
・ニンニク・・・すりおろして小さじ1/2
・塩コショウ・・・少々
・片栗粉・・・適宜
・レモン・・・1/2個
・揚げ油・・・フライパンに高さ1cmぐらい
<香味野菜>
・白ネギ・・・1/2本
・大葉・・・2枚
・ミョウガ・・・1本
<作り方>
1.豚肉は半分に切り、塩コショウをして分量のしょうゆとみりんとニンニクに30分漬け込む。
2.30分漬け込んだら、クッキングペーパーで余分なタレを取り、片栗粉をはたいておく。
3.フライパンに高さ1cmの揚げ油を入れて、170℃に熱してカリっと揚げる。
4.3を皿に盛り付けて千切りにした香味野菜をトッピングしてレモンをしぼっていただきます。

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使った豚肉はやまと豚の肩ロース、脂身の部分もさっぱりとして甘みがあっておいしい豚肉です。

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2026年7月10日 (金)

色々なトッピングで冷たい素麺のランチ

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冷たい素麺がおいしい季節になりました。
今回は色々とトッピングを考えて、小さい器に盛り付けて、好きなものを好きなだけ麺つゆに入れて楽しみます。
トッピングは市販の錦糸卵、揚げ玉、ナスのごま油いため、しょうが、ミョウガなどでさっぱりといただきます。
揚げ玉はカリカリとして冷たい麺によく合います。
色々と工夫をすると素麺も、バラエティ豊かなランチになりますね。

今回はガラス鉢に素麺を盛り付けて氷を少し添えてみましたが、茹でた素麺の上に具材をトッピングして麺つゆをかけるのもおいしいです。
冷やし中華風ですね。

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2026年7月 9日 (木)

市販の揚げ玉の活用

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銀座松屋のデパ地下には天一のお店がありまして、天ぷらがおいしそうに並んでいます。
でも私のお目当ては揚げ玉です。
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この揚げ玉をジップロックに移し替えて冷凍保存しておきます。

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欲しいぶんの揚げ玉を使ってたぬき蕎麦を作りました。


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ランチのお蕎麦とご飯のセットにも気軽にいただけるのがうれしいところです。
毎日の食事作りにもありがたい食材ですね。

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2026年6月24日 (水)

明太子とほうれん草のバター炒め

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ワインのつまみにもご飯にもおいしい一品です
<材料2人分>
・明太子・・・15g
・ほうれん草・・・3束
・無塩バター・・・10g
・日本酒・・・大さじ1
・塩・・・少々
<作り方>
1.ほうれん草は茹でて食べやすい大きさに切っておく。
2.明太子はすじ(皮)に包丁の切れ込みを入れて日本酒に5分つけておき、包丁で皮をとりのぞく。
3.フライパンを中火で熱してバターを溶かしほうれん草を炒め、軽く塩をふって火を止める。
4.皮を取り除いた明太子を加えて混ぜ合わせ、器に盛る。

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冷蔵庫にいつもある食材でおいしい一品の出来上がりです
明太子の代わりにたらこでもおいしいですよ。

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2026年6月22日 (月)

小さいハンバーガー

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直径7cmの丸いパンで作るミニハンバーガー
<材料 直径7cmの丸いパン2個分>
・牛ひき肉・・・200g
・パルミジャーノレッジャーノ・・・小さじ1
・エキストラバージンオリーブオイル・・・小さじ1
・塩コショウ・・・少々
・タマネギみじん切り・・・大さじ1
・パプリカパウダー・・・少々
・イタリアンパセリ・・・少々

作り方>
1.材料を混ぜ合わせフッ素加工のフライパンで中火で両面焼く。
2.1にきれいな焦げ目がついたら250℃のオーブンで5分加熱する。
3.ソースはケチャップとトンカツソースを1:1の割合で混ぜてハンバーグの上にかけています。
4.挟んだ材料はレタス、トマト&タマネギの組み合わせとレタス、チーズ&タマネギの組み合わせです。

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フライパンで焼いてからオーブンへ
次回はセルクルなどで成型してから焼いてみます
色々とハンバーガーの勉強中です
もう少し上達したいです。

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2026年4月24日 (金)

兄夫婦と新宿でおしゃべりと新宿高島屋のデパ地下

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相模大野に住む兄夫婦と久しぶりにおしゃべりをしました。
場所は新宿高島屋のパパスカフェで、ゆったりとした店内にはメンズウエアのパパス近くに、パパスのコンセプトにそったお店の作りです。
穴場のカフェだと思っていたのですが、お待ちのお客様もいらっしゃって、かなりの賑わいでした。
私はふわふわのショートケーキと紅茶のセットを注文しました。
お茶はポットサービスなのがありがたいです。
おしゃべりをたくさんして楽しいひと時を過ごしました。

解散後は婦人服コーナーやデパ地下散策です。
館内は広々としてゆったりとした仕上がりです。
今までは渋谷の東急本店を利用していたのですが、クローズになって、洋服を求める場所がなくなり困っていたところでした。
ブランドも充実していて次回はゆっくりとショッピングを楽しみたいです。

地下食料品売り場は高島屋定番のペックやダルマイヤーなどがあり、私の大好きな赤トンボのサンドイッチはないか探してやっと見つけました。
夕方に近かったのでキュウリのサンドや卵のサンドは見当たりませんでしたがハムサンドはありました。
すごくうれしかった


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このスタイル、素晴らしいでしょう。今度は午前中の早い時間に来てたくさん買いたいと思います。
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ハムやソーセージを買って夕食はこんな盛り合わせにしました。
久しぶりの赤トンボのサンドイッチはおいしかったです。
そして新宿高島屋から新南改札を通って山手線に行かれることを知って、なんと我が家から雨の日でも傘を使わなくてもアクセスできることを知りました。うれしいですね。
次回はこのルートを使うことにします。
色々な発見があった楽しい一日でした。




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2026年4月19日 (日)

月一回の銀座松屋 丸赤のお造り

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先日ヘアカラーに銀座まででかけ、帰りに松屋の丸赤に寄ってお造りを買いました。
サヨリと白魚ですが両方ともに春の代表の魚ですね。
愛知県産のサヨリはピカピカしていて淡白ですっきりとした味わいがあります。

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青磁の器にすっきりと盛り付けて同じ青白磁の小皿を添えました。

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白魚は福島県産でもみじおろしやぽん酢、アサツキが添えてあったのでまずはそのままいただきました。程よい苦みが春を呼びますね。

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青白磁の器に盛り、薬味を添えて。

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翌日は唐揚げにして山椒塩でいただきました。
春爛漫、そして春を告げるお魚でおいしいひと時となりました。
丸赤さんは日本橋高島屋と銀座松屋にあります。興味のある方はデパ地下をのぞいてみてくださいね。
ご馳走様でした。

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2026年2月24日 (火)

豚肉と細切りジャガイモの炒め物

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いつも家にある食材で簡単においしく

<材料2人分>
豚ロース薄切り・・・100g(豚バラでも豚コマでも)
・ジャガイモ・・・大1個
・しし唐・・・4本(ピーマンでも)
・しょうゆ・・・大さじ1と1/2
・みりん・・・大さじ1と1/2
・塩コショウ・・・少々
・薄力粉・・・少々
・ごま油・・・大さじ1

<作り方>

1.ジャガイモは5mm幅の棒状に切って水にさらし、電子レンジで柔らかくしておく。しし唐も5mmに切っておく。
2.豚肉も5mmに切り、塩コショウをふって薄力粉をつけておく。
3.フライパンを中火で温め、ごま油を加えて豚肉を炒め、ジャガイモとしし唐を加え更に炒め、しょうゆとみりんを加える。
4.豚肉は完全に火を通して皿に盛り付ける。

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2026年2月22日 (日)

牡蠣とホワイトマッシュルームのレモンオリーブオイル炒め

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~マイヤーレモンのまろやかな酸味が牡蠣のおいしさを引き立てます

 

<材料2人分>                   
牡蠣・・・8個(一年牡蠣を使用)
・ホワイトマッシュルーム・・・4個
・薄力粉・・・適宜
・レモンの絞り汁・・・大さじ1(マイヤーレモン使用)
・レモンの輪切り・・・2枚
・EXバージンオイル・・・大さじ2
・白ワイン・・・大さじ2
・塩コショウ・・・少々
・イタリアンパセリ・・・少々

<作り方>
1.
牡蠣は水で軽く洗って、クッキングペーパーで水分を取り、薄力粉をつける。
2.ホワイトマッシュルームは石づきと汚れを取り、4等分に切ってレモンの絞り汁をかけておく。
3. フライパンを中火で熱してEXバージンオイルを加え、牡蠣を両面よく焼き、2のマッシュルームを汁ごと加え、更に白ワインを入れて軽く塩こしょうで味を調える。
4.弱火にして蓋をし、完全に牡蠣に火を通す。
5.レモンの輪切りを4等分にして皿の縁に飾り、4の牡蠣とマッシュルームをバランスよく盛り付ける。あればイタリアンパセリをふる。

 

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広島、岡本水産の一年かきはうま味が凝縮してとてもおいしい牡蠣です。
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牡蠣フライにしてもおいしい。

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2026年1月20日 (火)

コンビーフとジャガイモのオーブン焼き

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ジャガイモはスライサーで薄切りにするのでパリパリとした食感が楽しめます
<材料2人分>直径20cmのオーブンに入れられるフライパン使用
・ジャガイモ・・・1個
・コンビーフ・・・1缶
・バター・・・5g
・パルミジャーノレッジャーノ・・・大さじ3
・卵・・・2個
・塩コショウ・・・少々
・サラダ油・・・少量

<作り方>
1.フライパンにサラダ油を少量敷く。皮をむいたジャガイモをスライサーでフライパンに均一に並べ軽く塩コショウをふって中火にかける。
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2.バターを加えてその上にコンビーフを小さくカットして並べる。
3.パルミジャーノレッジャーノを削って上にトッピングする。ジャガイモが焦げるようなら火を弱火にする。
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4.卵を割り入れて200℃のオーブンで8分加熱する。
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5.あればパセリまたはイタリアンパセリをふってそのまま食卓にどうぞ。
ふちがパリパリとしたジャガイモとコンビーフがマッチしてワインにおいしい一品です。

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